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ジャパンプレミア行きたい!!
2017年05月24日 (水) | 編集 |
映画『忍びの国』も公開まであと一か月ちょっと

試写会に行かれた関係者の感想が出てきてますね
マイナスの事は言わないにしろ
贔屓目で見なくても
嬉しい評価じゃないかなぁ(≧▽≦)

続きからどうぞ💛


試写会に招かれる関係者ってマスコミの方が中心なのでしょうね
この方たちは目が肥えているので信用できるものだと思ってる💛



『大野智がなかなかのはまり役』


『大野くんの底知れない生真面目さも作品に生かされている』


『予想を裏切る本格的アクション』


『知念君 若殿の反抗と憂鬱をつづってお見事』
 知念師匠 ひと皮むけたね。評価が高いのが嬉しい
正直なところ アクロバットが得意な知念君だから、文吾の役(原作に出てくる忍者)があったらよかったのにと思ってた。
でも屈折した若殿を見事に演じられたようで、大野ファンとしても嬉しい限りです


『主役の無門。大野くんは表情豊かで繊細な人間味に溢れていた。セリフや面差しのみならず、アクションの表情も数多で魅了された』
 アクションの間 無門だからヘラヘラしてないといけなかったらしいので(笑)
 でも、最後の対決シーンでは鬼気迫る表情の無門なのでここら辺のギャップも期待大💛


 
予想を裏切るってなんだろ?
他の出演者もかなりの曲者ぞろいなので、各々が無門と絡むところ凄みがあって感動的みたいですね


また『はまり役』というワードが出てるけど
共演者や監督に無門にソックリと言われて戸惑ってる大野くんもいるし

毎回 ドラマや映画で演ずるたびに
はまり役と言われる大野智さんですが
ここまでやった役は 全部違う性質イメージのものですよ
殺人鬼の弁護士
わがまま王子
鍵オタク
恋愛下手の社長…etc

これが全て『はまり役』と言われる大野さんの演技力
憑依なのか 演技なのか
はたまた 多重人格なのか(笑)
役を自分の中に取り込んでしまい、以前からそうであったような錯覚をさせる演技力だと思ってる



『ポップな感じとガチの戦シーン、描き方がメリハリあって✿
大野くんにピッタリの役でした』


『パンチ&リズミカルな音楽にのって 軽やかに敵を倒す大野くん
まるでダンスを踊るかのようなその姿は美しい。
一方 妻にはめっぽう弱く叱られてシュンとする大野は可愛かった』

やっぱり大野くんのアクション&アクロバットは見事みたいですね
これだけのものを演じるのに
撮影に至るまでの練習とか準備とか
並大抵の努力ではないことをわかる人はわかるんだ
『底知れなさと生真面目さ』は大野智が仕事に向かう時の姿勢だから

こういう言葉をもらうとファンとしては心から嬉しく思います




こうやって評価が並ぶと
大野くんが去年のライブの時に
映画の宣伝やりなさいと言われていつも言ってた言葉が頷けますね

『アクションあり、笑いあり、涙あり…loveはちょっとだけ』

短い言葉で大野くんらしく的確に映画の内容を表していたんですね
ニノからは「さっぱりわからない」と苦情がでていたけど(笑)


原作とは少し焦点の当て方が違ってて
無門も原作の人物像のようにごつごつした爬虫類のような感じとはなってないようで
広い年齢層で楽しめる作品みたいですね

でもですねぇ
金の亡者で人を殺すのも何の感情も持たない無門を
あの大野くんが演じるの
何だか不思議です
大野くんが演じるとそんな無門も
温かみがあるような気がしてならない
そんなところをどう演じているのかも期待してます


ジャパンプレミアに当選された方の喜びの声が聞こえてきますが
本当によかったですね(^o^)
私は情報をおすそ分けしてもらうのを楽しみにしています
どんな事 話すんだろうなぁ





明日はあの加藤諒君がVS嵐に出演するんですよね
大野くんのお気に入りの加藤君
いい位置につけてるなぁ




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