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ちょっと違うんじゃない?
2019年03月23日 (土) | 編集 |
来ましたね

4月2日㈫
嵐 大野智主演


映画 『忍びの国』 地上波放送


無門殿が広く一般の人たちのもとに、舞い降りてきます

あの暑い夏、何度もお相手さんを変え
または一人で映画館に足を運んだことが蘇ります

初めて見る大野演じる『伊賀一の忍び』の軽妙さと凄みに心を奪われて
未だに私の心の中から無門は出ていきません

まだ大野くんを知らない人たちにも
たくさん観てもらえるといいな





今週はVS嵐もしやがれもお休み
私の中では、毎週あるのが当たり前のスケジュールなので
何とも違和感だわ
姿観れないの寂しいな
番組改編期はつまらない時間が多いわ

でも、6日にはしやがれSPですね
『大野丸』もどこかに出航してるみたいで楽しみです
一級取ってどこまで行くんでしょうかね
船中で一泊とかしたら面白いのにな
ゲストは重要ですよ
まずはメンバーからお願いしたいわ






あまりネット記事は読まないんですが、ちょっと興味をひかれたものがありまして
その感想です


なぜ『嵐』のファンは大野智を許せるのか

心理カウンセラーで組織人事コンサルタントの方が書いた記事
この方は嵐をほとんど知らない一般の方
決して悪意を持って書いたわけではなく、分析したことが書いてある
学問どおりだとこうなのね
一般の方はこういう見方をするって初めて気づいたわ


「ワガママなのに好かれる構造」

色々とファンなら知っている大野くんの行動を連ねてあるけど、それを「ワガママ」だと言い切っている
なるほど、世間一般からすればわがままに値するのか

例えば「振り付けを考えるときにスタジオにメンバーを待たせてあぐらをかいて一人で考える」とあるけど

でも、それを嵐のメンバーもファンもワガママだとは感じていない

大野くんが相手の人間をどれだけ尊重して受け入れ、自分の全てを出し尽くして返してくれるのを知ってるから

自分を無くしても、相手に尽くしてきた人だから

だから本来の大野くんの飾らない態度に悪意はないのを知ってるし、受け入れ尊重する
大野くんが私たちにしてくれたように


"大野くんはワガママではなくあるがままなのだ"と
自分もあるがままである以上相手の欠点も受け入れるとくくってありました
だから、好かれるともある


あのですね、あるがままを出す前に
大野くんが積み上げてきた信頼を考えてよ
並大抵のことじゃないんだから

まあ、こんなことは知らない人たちは思うよね
特に腹も立たないけど、ちょっと違うんでないかい?とコゲラは思ったわけです


嵐の記事を書くと注目されるから書くんでしょうけど
いろいろと見極めてないとね




明日は【エッシャー展】に行ってきます
博多に回ってきてるの
会報82号で大野くんが訪れている展覧会です

大野くんが感じたものを私も感じ取れるかな



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